私の周囲にグラビングオーガナイザー使用者が増えて来ました。
写真は昨晩の友人たちとの食事中のショット。グラビング兄弟です。
右のグラビングのオーナーは外資系企業社長。
カードと紙幣。領収証がたくさん入るお財布として。
左の方はアパレルバイヤー。薄型のスケジュール帳まで入れて
手帳+財布として使用。
「企画者である私への気遣いから買ってくれるのかな?」と思うこともあるのですが、
どうやら純粋に「大きめ財布を求めている男性ビジネスマンが予想外に多い」
ということ のようです。 領収証とかガサガサ入れていました。
友人たちはなかなか「グラビング」と呼んでくれません。「この財布さあ-」と呼びます。
まあ、「財布」と呼んでいただいてもそれはオーナーの自由です。
ただ、「財布」のくせに筆記具やらメモ帳やらパスポート等々、お仕事の小物達が
収納できる というわけです。
一方で出張ポーチ的に購入してくれた知人もおりました。
彼は「このトラベルケースは小銭も入るからいいよねえ。」と評価してくれました。
う~~ん。どちらも使って満足してくれると嬉しいのだけど。。。
やはり「いつも掴んでいたい整理袋」という のが一番の開発コンセプト。
出張だけでなく、いつも掴んで(グラブして)いてください!
クラブにも行ってください!